OUTLINE特定技能について

MERIT技能実習から特定技能へ移行する「3つのメリット」

  • 即戦力人材

    merit01
    • ・介護現場経験あり
    • ・教育コスト削減
    • ・早期戦力化
  • 日本語・文化理解

    merit02
    日本語・文化理解
    • ・利用者対応が可能
    • ・職員との連携が円滑
    • ・定着率が高い
  • 長期雇用が可能

    merit03
    • ・転職が可能
    • ・働く意欲の向上
    • ・安定した人材確保

FLOW当組合による一貫支援イメージ

POINT当組合ができる特定技能 × 技能実習の強み

  • 0120年以上の介護事業運営実績を持つ法人が母体

    当組合は、20年以上にわたり介護事業を運営してきた法人を母体としています。
    技能実習から特定技能への移行においても、「現場で本当に必要とされる人材像」を理解した支援を行います。
  • 02技能実習・特定技能の両制度を踏まえた支援

    当組合は、2016年から外国人材採用に取り組んできた実績があります。制度の違い・注意点を理解したうえで、
    ①技能実習修了後の進路設計 ②特定技能への円滑な移行 ③在留資格変更手続き・定着支援
    を一体的にサポートします。
  • 03在留管理だけでなく、介護事業運営の相談も可能

    特定技能外国人の管理だけでなく、介護事業全体の運営・人員配置・教育体制についても相談可能です。
    技能実習修了者を「どの配置で」「どの役割で」活かすかまで含めて支援します。
  • 04同業者同士での情報共有・課題解決

    組合活動を通じて、技能実習・特定技能を受け入れている介護事業者同士が情報交換できる環境があります。
    ①移行時の注意点 ②定着に成功した事例 ③トラブルへの対応
    など、実体験に基づいた情報共有が可能です。
  • 05多国籍人材への対応力

    • ・フィリピン人材:英語でのコミュニケーションが可能
    • ・日インドネシア人材
    • ・イスラム教徒
    • ・キリスト教徒
    の双方に対応。宗教・文化背景に配慮した受入れ体制づくりを支援します。
  • 06外国人材を受け入れている介護施設の「現場見学」が可能

    当組合ではすでに外国人材(技能実習・特定技能)を受け入れている介護施設の見学が可能です。実際の介護現場を見ていただくことで、
    • ①外国人介護人材がどの業務を担い、どのように活躍しているか
    • ②日本人職員との連携・コミュニケーションの様子
    • ③配置・指導方法・定着までの流れ
    • ④受入れにあたっての工夫や注意点
    を、机上の説明ではなく「現場で」確認していただけます。「本当に現場で機能するのか」「自施設でも受け入れ可能か」といった不安を、導入前に解消できることが大きなメリットです。
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